ブログ 資金調達

信用情報に傷がある人の資金調達

fundo編集部 · · 更新: 2026.07.07
資金調達

「昔カードの支払いを飛ばしたことがある。だから融資は無理だと思っている」——この状態で相談に来る人が、実際にかなりいます。結論から言うと、記憶で自分を審査するのはやめてください。判断材料は500円で買えます。それがCICの開示です。

この記事の結論
  • 「傷があるかも」は判断材料にならない。CIC開示(スマホで500円・即日)で事実を確認するのが第一歩
  • 傷には濃淡がある。本当に詰むのは「異動」だけ。しかも保有期限(消える日)まで報告書に書いてある
  • 異動があるなら、消えるまでの期間は「待ち時間」ではなく自己資金と事業実績を積む準備期間。ここで差がつく

「傷があるかも」で止まっている人が、いちばん損をしている

信用情報の相談で厄介なのは、傷がある人ではありません。「あるかもしれない」と思い込んで、確認もせずに動きを止めている人です。

この手の記憶は、ほぼ当てになりません。「10年前に延滞した」と青ざめている人の記録はとっくに消えていて、逆に「自分はきれいなはず」と言う人の報告書に、携帯端末の分割払いの遅れがしっかり残っている。2,000件以上の経営者面談をやってきて、記憶と記録が一致していたケースのほうが少ないくらいです。

そして、公庫(日本政策金融公庫)は信用情報を見ます。公庫のプライバシーポリシーにはCICとKSC(全国銀行個人信用情報センター)への加盟が明記されています。面談で「過去に延滞はありますか?」と聞かれたとき、担当者の手元には答え合わせの紙があると思ってください。ここで記憶違いの回答をすると、延滞そのものより「事実と違うことを言う人」という評価のほうが致命傷になります。

POINT

融資の可否を分けるのは「傷があるか」ではなく、「自分の記録を正確に把握して、説明できる状態か」。開示はそのための500円です。飲み会1回我慢する必要すらない金額で、数ヶ月分の迷いが消えます。

CIC開示のやり方(2026年時点の手順)

信用情報機関は3つありますが、まずはCICだけでいい。クレジットカード・信販・携帯端末の分割払いをカバーしていて、日常生活の「傷」の大半はここに記録されるからです。公庫の審査でも中心的に見られるのはCICと考えて差し支えありません。

インターネット開示(推奨)

手数料は500円。支払いはクレジットカード・デビットカード・PayPay・楽天ペイ・キャリア決済に対応しています。注意点がひとつ。2025年10月から本人確認が厳格化され、マイナンバーカードと専用アプリ「マイナPocket」による認証が必須になりました。マイナンバーカードを持っていない、または署名用電子証明書のパスワード(英字+数字6〜16桁)を忘れた場合は、先に役所での手続きが必要です。

手順はこうです。

インターネット開示の流れ
  • スマホに「マイナPocket」アプリを入れる(マイナンバーカードを手元に用意)
  • クレジット会社等に届け出ている電話番号から受付番号取得ダイヤル(0570-021-717)に電話し、6桁の受付番号を取得。受付時間は8:00〜21:45
  • 受付番号の有効期限は1時間。そのままCICの開示ページで受付番号・氏名・生年月日等を入力し、マイナンバーカードで本人確認
  • 500円を決済すると、開示報告書(PDF)のダウンロードボタンが表示される。表示から5分以内にダウンロードすること
  • ダウンロードし損ねても、初回開示から96時間以内なら無料で再開示できる

ひとつ実務的な注意。受付番号は必ずクレジット契約に使った電話番号から取得してください。別の番号からかけると「情報はありませんでした」という回答になり、それでも500円は取られます。番号を変えた記憶がある人は、昔の番号で契約したカードが残っていないか思い出してから。

また、開示のついでに「クレジット・ガイダンス」(CICが2024年11月から提供している200〜800の信用指数)も申請しておくといい。自分の信用状態が数値で出ます。申込画面のチェックひとつで一緒に取れます。

郵送開示

マイナンバーカードがない場合は郵送です。手数料1,500円+書類準備の手間+到着まで10日前後。申込書を印刷し、本人確認書類2点と手数料(開示利用券または定額小為替)を同封して送ると、本人限定受取郵便で報告書が届きます。急ぐならマイナンバーカードを作ったほうが早いこともあります。

JICC・KSCはどうするか

機関主な加盟先開示すべき人
CICクレジットカード・信販・携帯キャリア(端末分割)全員まずここ
JICC消費者金融・貸金業者消費者金融やカードローンの利用歴がある人
KSC銀行・信用金庫・信用組合銀行ローンの延滞歴や債務整理・自己破産の経験がある人

過去に消費者金融を使ったならJICC、銀行ローンの延滞や自己破産があるならKSCも追加で開示。逆に心当たりが「カードの引き落とし」「スマホの分割」レベルなら、CICだけで十分です。

開示報告書の読み方——見るべきは3ヶ所だけ

PDFを開くと記号だらけで面食らいますが、見るべき場所は決まっています。

① 入金状況(直近24ヶ月の記号)

契約ごとに、直近24回分の支払い状況が記号で並びます。「$」は請求どおり入金=正常。問題は「A」=約束の日に入金がなかったという記号です。「P」(一部入金)や「B」も要注意。$がずらっと並んでいれば、その契約はきれいです。

② 「異動」の有無

報告書の「26.返済状況」欄に「異動」の文字があるかどうか。これが俗に言う「ブラック」の正体です。異動が付く条件はおおむね、61日以上または3ヶ月以上の延滞、債務整理、保証会社による代位弁済など。逆に言えば、1〜2回の短い遅れでは異動は付きません。

③ 保有期限

異動があった場合、その情報がいつまで登録されるかの「保有期限」も報告書に記載されています。CICの場合、契約中および契約終了(完済)から5年が原則。つまり「あと何年待てば消えるか」が読める。ここが今回の記事でいちばん大事なところです。詰んでいるかどうかではなく、いつ詰みが解除されるかが分かる。

傷の濃淡——全部が「ブラック」ではない

「信用情報に傷がある」と一括りにされがちですが、実務では濃淡がまったく違います。

レベル記録の内容融資への影響
1申込情報が複数残っている(短期間にカードを何枚も申請等)ほぼ影響なし。6ヶ月で消える
224ヶ月内に「A」が1〜2回、散発的にある説明できれば通る余地は十分ある。引き落とし口座の残高不足+即入金なら軽微
3「A」が連続している、直近にも複数あるかなり不利。「延滞の常連」と読まれる
4「異動」あり(長期延滞・代位弁済)公庫・保証協会付き融資はほぼ通らない。保有期限まで待つのが基本線
5債務整理・自己破産の記録あり、または現在も延滞中融資以前の問題。まず延滞の解消(止血)が先

レベル1〜2で「自分はブラックだから」と諦めている人、けっこういます。もったいない。逆にレベル4なのに「熱意で何とかなる」と公庫に突っ込む人もいますが、こちらは時間の無駄です。異動は熱意で消えません。審査担当者は減点方式のプロであって、情に流されて職を賭ける人ではない。

程度別・資金調達の現実的な打ち手

レベル2〜3:説明を用意して正面から

散発的なAマークなら、公庫申請を諦める必要はありません。ただし面談で聞かれる前提で、「いつ・なぜ・どう解消したか」を一言で答えられるようにしておく。「2024年3月、引き落とし口座の変更ミスで1回遅れ、翌週に入金済みです」——これで終わる話を、しどろもどろにやると疑念が膨らみます。隠すのは最悪手。相手は答えを持っています。

レベル4:保有期限まで待つ。ただし「ただ待つ」な

異動が消えるまで、公庫や保証協会は基本的に無理筋です。ここで悪あがきをして否決の記録と照会履歴を増やすより、保有期限までの期間を準備期間に転換するほうが合理的です。やることは3つ。

保有期限までにやること
  • 自己資金を通帳に積む。毎月定額、同じ口座に。「コツコツ貯めた形跡」は審査で自己資金の何倍もの信用になる(見せ金は一発でバレる。詳しくは自己資金の記事で書いたとおり)
  • 小さく事業実績を作る。副業レベルでいいから売上の記録を残す。開業予定の事業で月10万でも売れていれば、事業計画の説得力が別物になる
  • 現在進行形の支払いを1件も遅らせない。異動が消えても、直近24ヶ月にAが並んでいたら意味がない。カード・携帯・家賃、全部。期限が明けた瞬間に「直近2年はきれい」な状態を作っておく

レベル5:資金調達の前に止血

今も延滞中なら、融資の話はいったん忘れてください。延滞の解消、必要なら債務整理。事業を始める順番として、燃えている家の隣に新築を建てる人はいません。

「ブラックでも借りられる」の甘い声について

異動持ちの人が検索すると、ノンバンクの事業者ローンやファクタリングの広告が山ほど出てきます。全部が悪ではありませんが、金利・手数料は公庫の比ではなく、創業期の資金繰りを高コスト資金で組むのは自殺行為に近い。そして「審査なし」「ブラックOK」を強く謳う業者には闇金が混ざっています。異動情報は貸し手を守る仕組みであると同時に、あなたを高利の借金から守る仕組みでもある。そう捉えて、期限まで待つ判断をしてください。

岡本さん(38歳・ラーメン店開業希望)のケース。会社員時代に転職の谷間で家計が崩れ、スマホ端末の分割払いを4ヶ月放置。本人は「たかが携帯代」と思っていましたが、開業を決めてCICを開示したら、しっかり「異動」が付いていました。携帯端末の分割は立派な割賦契約です。

報告書の保有期限は約2年後。岡本さんはここで公庫に突っ込まず、2年間を準備に振りました。毎月5万円を同じ口座に積み立て(計120万円)、週末に間借り営業でラーメンを売り、月商20万円前後の実績と常連客を作った。支払いは1件も遅らせない。

保有期限の翌月にもう一度500円払って開示し、異動が消えたことを自分の目で確認してから公庫に申請。面談では過去の延滞も聞かれましたが、「当時の事情と、その後2年間の入金記録」をそのまま話して、600万円の満額承認。否決から始まる2年ではなく、承認から逆算した2年でした。

実際にどう動くか——ルート選びと申請の流れ

「傷の程度は分かった。で、具体的にどこに、どう申し込めばいいのか」。ここを飛ばして精神論だけで終わる記事が多いので、実務の手順まで書きます。

資金調達のルートは1つじゃない

「融資=公庫」だと思い込んでいる人が多いですが、選択肢は複数あります。信用情報の状態によって、通りやすいルートは変わります。

ルート特徴信用情報の状態
日本政策金融公庫(国民生活事業・新規開業資金等)創業融資の王道。無担保無保証の制度ありレベル1〜3向き。異動があると原則不可
信用保証協会付き制度融資自治体・銀行・保証協会の3者連携。公庫と並行申請も可レベル1〜3向き。保証協会も信用情報を照会する
マル経融資(公庫・商工会議所の推薦制)商工会議所の経営指導を半年以上受けるのが条件。低金利・無担保無保証レベル1〜2向き。準備に時間がかかる分、信頼が積み上がる
自治体の制度融資都道府県・市区町村が利子補給。公庫より地域密着の審査レベル1〜3向き。自治体により基準が緩いことも
民間金融機関のプロパー融資保証協会を介さず銀行が直接貸す。実質、実績がないと創業期は難しい創業期は選択肢に入りにくい
家族・知人からの借入/贈与信用情報を照会されない唯一のルート。書面化必須(贈与契約書・金銭消費貸借契約書)レベル4〜5でも使える待機期間の資金源
クラウドファンディング資金調達と需要証明を同時に行える。信用情報の照会なしレベルを問わず使える。ただし労力は大きい
ノンバンク事業者ローン審査は緩いが金利が高い(前段参照)緊急避難以外は非推奨

ポイントは、異動がある間(レベル4〜5)は、信用情報を照会される公的融資ルートがそもそも土俵に乗らないということ。その間の資金は、家族借入・クラウドファンディング・自己資金の積立でしのぎ、異動が消えた瞬間に公庫や制度融資へ切り替えるのが岡本さんのやったことです。

投資家・起業家マッチングサイトについて

公庫や銀行を断られた人が次に検討するのが、投資家と起業家をつなぐマッチングサイトです。事業計画を投資家に見てもらい、融資ではなく出資という形で資金を得る——発想自体は健全ですし、実際に個人投資家やエンジェル投資家からの出資で立ち上がった事業もたくさんあります。ただし、投資家がどういう順番でお金を出すかを理解しないまま飛び込むと、期待外れどころか詐欺に遭うこともあります。

まず大前提として、本物の投資家は即決しません。マッチングサイトに登録してすぐ「いいですね、明日振り込みます」と言ってくる相手は、その時点で怪しいと思ってください。

投資家は何を見て判断するか

投資家がお金を出す根拠は「熱意」ではありません。売上・粗利率・既存顧客数・リピート率といった数字と、そこに至るまでのトラクション(実績の積み上がり)です。テレビの投資番組で、出演者がどれだけ情熱的に事業を語っても、投資家役から「で、今月の売上は?」「利益率は何%ですか?」と数字を聞かれ、答えられずに終わる場面を見たことがある人は多いはずです。あれは演出ではなく、投資家の意思決定プロセスそのものです。

本物の投資家は、事業計画書を読み込み、数字の裏付けを質問し、面談を複数回重ねてから初めて出資を判断します。「根拠を積み重ねて初めて出資になる」のであって、勢いや誠実さの印象だけで数十万円〜数百万円が動くことは、正規の世界ではまずありません。時間がかかるのは不誠実だからではなく、自分のお金を守るための当然の手順だからです。

この「時間をかけて根拠を積み上げる」という投資家の本来の行動原理を裏返すと、詐欺を見抜く一番の手がかりになります。マッチングサイト経由で連絡してきた相手が、事業計画も数字もろくに見ないまま出資を即決してきたら、それは投資家としての行動原理に反している——つまり最初から出資する気がない、ということです。

手口はほぼ画一的で、「審査のため」「信頼関係の証明として」「保証料として」といった理由をつけ、実行前に数万円〜数十万円の先払いを要求してきます。いったん少額を返して信用させてから、より大きな額を要求する段階型のケースもある。最終的に連絡が取れなくなるところまでがワンセットです。

詐欺の典型パターン「事業計画は拝見しました、いいと思います。保証金として2万円振り込んでください。60万円の出資実行後にまとめてお返しします」
正規の投資家の行動実行前にこちらからお金を払う場面は存在しない。追加の質問・面談・数字の再提出を求められることはあっても、着金より先に出金を求められることはない

名目が保証金だろうと手数料だろうと登録料だろうと、「実行前にお金を払わせる」時点でアウトです。マッチングサイトそのものは正規でも、そこで知り合った相手が個人的にDMやLINEに誘導し、サイトの外で先払いを求めてくるケースも多いので、やり取りをプラットフォームの外に出したがる相手にも注意してください。

投資家マッチングで見るべき危険サイン
  • 事業計画や数字をほとんど見ずに即決で出資を持ちかけてくる
  • 実行前に、いかなる名目であれお金の振込を求められた
  • マッチングサイトの正規フローを外れて、DMやLINEでの個人的なやり取りに誘導したがる
  • 出資の形態(株式・匿名組合等)や契約書の中身が曖昧なまま話が進む
  • 「審査なし」「誰でもOK」「即日」を強く打ち出してくる

信用情報に傷がある状態で資金が必要なとき、正規ルートが遠回りに見えるのは分かります。ただ、本物の投資家ほど数字と時間を要求し、詐欺師ほど即決と先払いを持ちかけてくる——この逆転現象を覚えておくだけで、多くの被害は防げます。

公庫申請の具体的な流れ(レベル1〜3の場合)

説明できる程度の傷であれば、通常の創業融資申請と流れは変わりません。目安の日数も入れておきます。

申請から着金までの標準ステップ
  • ①事業計画書・創業計画書の作成(1〜3週間)。数値の裏付け(見積書・相場データ)を揃える
  • ②自己資金の裏付け準備。通帳のコピー、積立の履歴。見せ金は厳禁(詳細は自己資金の記事)
  • ③公庫の窓口に申込み・必要書類提出(郵送・オンライン・窓口)
  • ④担当者との面談(申込みから2〜3週間後が目安)。ここで信用情報の照会結果を踏まえた質問が来る
  • ⑤審査・結果通知(面談から2〜3週間)
  • ⑥契約手続き・着金(承認から1〜2週間)

申込みから着金まで、トータルでおおむね1〜2ヶ月が目安です。信用情報に不安がある場合は、面談前に開示報告書のコピーを自分でも用意しておくと、質問に即答できて印象がいい。

信用保証協会付きの制度融資を使う場合は、これに自治体窓口での事前相談・あっせん申請が加わるため、公庫単独より1ヶ月ほど長めに見ておくといい。逆に、公庫と保証協会付き融資を同時並行で進める「協調融資」という選択肢もあります。

よくある質問

Q1開示請求したこと自体が、審査で不利になりませんか?

なりません。本人開示は信用情報の評価に影響しないとされています。むしろ自分の信用情報を把握・管理していることはまともな行動です。なお、金融機関があなたの情報を照会した記録(申込情報)は6ヶ月残りますが、これは本人開示とは別物です。短期間にローンやカードを申し込みまくった履歴のほうがよほど印象が悪い。

Q2延滞分を完済すれば、すぐ記録は消えますか?

消えません。ここが最大の誤解ポイントです。異動情報はCICの場合、契約終了(完済)から5年残ります。完済はスタートラインであってゴールではない。逆に言うと、完済しない限り5年のカウントダウンが始まらないケースもあるので、残債があるなら早く片付けるほど期限は早く来ます。なお「お金を払えば記録を消せる」という業者は100%詐欺です。信用情報は事実の記録であり、本人にも第三者にも消せません。

Q3配偶者や家族に傷があると、自分の融資に影響しますか?

信用情報は個人単位なので、原則として本人の記録だけが審査対象です。ただし、配偶者を連帯保証人に立てる場合や、家族から自己資金の贈与を受ける場合など、その人が審査の登場人物になる場面では話が変わります。逆パターンで、自分に異動があるからと配偶者名義で申請する「名義借り」は、実態が見抜かれれば虚偽申請です。やめてください。

NEXT STEP
開示報告書、読める状態で持ってきてください

CICの報告書を見ても判断がつかない、異動はないがAマークがある、保有期限までの2年をどう設計すればいいか——そのあたりの個別判断は、報告書の現物を見ながらのほうが早い。fundoの無料相談では、開示結果を踏まえた資金調達の現実的なルートを一緒に組み立てます。

無料相談を予約する
オンライン対応・全国可

※本記事は2026年7月時点の情報に基づいています。CIC・JICC・KSCの開示手数料、本人確認方法、受付時間等は変更される場合があるため、手続き前に各機関の公式サイトで最新情報をご確認ください。※信用情報の登録・保有期間は機関および情報の種類により異なります。※本記事に登場する「岡本さん」は、制度理解のためにfundoが作成した架空の事例であり、実在の人物・店舗とは関係ありません。※個別の融資可否は金融機関の審査によります。

fundo Content Map

すべてのコンテンツ

fundoが提供する5種類の読み物コンテンツと、4つのサービスメニュー。